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英検を受けよう!英検<第2回検定>の申し込み:スタディパークの検定・模擬テスト情報!

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英検<第2回検定>の申し込み期間です

第2回検定

受付期間

8月1日(木)~ 9月12日(木)

書店受付締切日は9月6日(金)、書店申込書類の協会必着日は9月10日(火)

一次試験             

本会場:10月6日(日)

準会場(すべての団体) :10月5日(土)、6日(日)

準会場(中学・高校のみ):10月4日(金)

二次試験             

A日程 :

11月3日(日)

B日程 :

11月10日(日)

※お申込内容に応じて日程が適用されます。詳しくは「二次試験のAB日程の区分けについて」をご覧ください。

「二次試験のAB日程の区分けについて」はこちら

英検の公式サイトはこちら

 【英検の特長とメリット】

(1)幅広い年齢層が受験

英検は、小学生から社会人まで幅広い方を対象とした、英語検定試験です。

(2)文部科学省後援

実用英語の力を育てる7つの級を設定。学習進度やレベルに応じた学習目標として最適です。

(3)スピーキング測定

英検はスピーキングを含む4技能を測定。日常会話からビジネス活用まで、「使える英語」であなたのコミュニケーションを広げます。

(4)入試優遇・単位認定

使える英語の4技能が評価され、英検取得者は多くの高校・大学の入学試験や単位認定で優遇されています。

(5)英検で海外留学

英検は、世界各国の教育機関で海外留学時の語学力証明資格に認定されています。英検資格で、世界へ羽ばたく道が広がります。

(6)身近な目標設定でステップアップ!

英検は、学習レベルに応じて7つの級を設定しています。

英語の基礎を身につけ、一歩ずつ確実にステップアップできる5級・4級・3級。

使える英語の幅を広げ、世界へ飛躍する力を養う準2級・2級。

そして、品格のある英語使用者として国内外で高く評価される準1級・1級。

あなたの英語レベルに応じて、どの級からでもスタートすることができます。英検にチャレンジすることで、自分の英語力が把握できます。ひとつ上の級を目指して学習することが、社会で通用する英語を身につける近道になります。

(7)日常会話からビジネス活用まで!

英検の「問題の質」にはこだわりがあります。試験問題は、4技能のバランスを重視し、社会で求められる実用英語を出題しています。身の回りの日常会話から、教養を深める社会的な題材まで、実際に英語を使用する場面を想定して厳選しています。英検を通して学習を重ねることで、日常会話からビジネスシーンでも対応できるコミュニケーション力を高めます。

(8)問題を持ち帰り、詳細な成績表で復習ができる!

英検は、一次試験の問題を公開しています。自分の受けた級の問題の答え合わせをし、間違った問題を復習することができます。成績表では分野別に弱点が把握でき、学習アドバイスも充実しています。英検は、英語の能力を測るだけでなく、同時に英語力を伸ばす最良の教材となります。

(9)入試、センター試験に対応する英語力が身につく!

英検の出題形式には、高校や大学の入試試験と多くの共通点があります。

例えば、センター試験のリスニングテストには、会話や文章を聞いて質問に答える形式があり、英検の準2級や2級のレベル・出題形式との共通点が多く見られます。

筆記試験においても共通の出題形式が多く、英検の学習をすることでセンター試験に対応する英語力を養うことができ、まさに一石二鳥です。

(10)通訳ガイド試験に役立つ!

観光庁長官が実施する通訳案内士試験(通訳ガイド試験)において英検1級合格者は筆記(一次)試験の外国語(英語)科目の受験が免除されます。詳しくは国土交通省のウェブサイトでご確認ください。

国土交通省のウェブサイトはこちら

団体申込
団体区分 1級・準1級 2級、準2級、3級
中学校
高等学校
小・中/中・高/
小・中・高一貫校
高等専門学校
専修学校高等課程
特別支援学校
A日程 A日程
小学校
大学
短大
B日程
個人申込
年齢区分 1級、準1級 2級、準2級、3級
東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・大阪・兵庫の受験地で受験する場合(※) 左記以外
20歳以下
(1998年4月2日以降生まれ)
A日程 A日程 B日程
21歳以上
(1998年4月1日以前生まれ)
B日程

(※1級の受験者)

二次試験を東京・横浜・名古屋・大阪で受験する場合、2019年4月1日時点の年齢で満20歳以下の受験者はA日程、満21歳以上の受験者はB日程での受験となります。それ以外の受験地で受験される方は年齢を問わずA日程での受験となります。

(※準1級の受験者)

二次試験を東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・大阪・兵庫で受験する場合、2019年4月1日時点の年齢で満20歳以下の受験者はA日程、満21歳以上の受験者はB日程での受験となります。それ以外の受験地で受験される方は年齢を問わずA日程での受験となります。

(2級・準2級・3級の受験者)

受験地および年齢を問わず、B日程での受験となります。

・一部特別会場(海外・離島など)、障がい者特別措置で二次試験を受験する場合は全級A日程となります。

 

級と会場

一次試験

会場区分 1級 準1級 2級 準2級 3級 4級 5級
本会場(日曜日)
準会場(土・日曜日)
中学・高校特別準会場(金・土曜日)

ニ次試験

会場区分 1級 準1級 2級 準2級 3級
本会場のみ

(4級・5級スピーキングテストについて)

4級・5級のスピーキングテストにつきましては、お申し込みをされた各回次の一次試験合否閲覧日から受験が可能です。利用終了日は各回次の二次試験日から1年を経過した日になります。その期間中に一度、受験することが可能です。 スピーキングテストの詳細は「4級・5級スピーキングテスト特設サイト」をご覧ください。

4級・5級スピーキングテスト特設サイトはこちら

【試験内容】

(1級)

1級は、英検の試験において最終目標となる級です。広く社会生活で求められる英語を十分理解し、また使用できることが求められます。資格としての活用も入試優遇、単位認定、海外留学など広範囲に渡り、とくに通訳案内士(ガイド)試験の外国語(英語)の筆記試験が免除されるなど、高い評価を得ています。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。

(準1級)

準1級は、最終目標である1級の手前まで着実に力をつけているレベルで、およそ大学中級程度とされています。社会生活で求められる英語を十分理解し、また 使用できることが求められます。入試優遇や単位認定はもちろん、教員採用試験に優遇されたり、海外留学にも多方面で幅広く適用される資格です。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。

(2級)

2級は、準2級までしっかりつけてきた力を実生活の様々な分野で応用できる力を身につけている級で、レベルは高校卒業程度とされています。社会生活に必要な英語を理解し、使用できることが求められます。入試優遇、単位認定、センター試験対策、さらに海外留学や社会人の一般的な英語力の条件として幅広く適用されます。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。

(準2級)

準2級は、これまで5級・4級・3級と着実に英語の基礎力を身につけ、基本的な応用力として次の段階へつながる重要な級で、レベルは高校中級程度とされています。日常生活に必要な英語を理解し、使用できることが求められます。準2級は入試優遇や単位認定をはじめセンター試験対策などメリットの範囲が一段と広がります。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。

(3級)

3級は、5級・4級で習得してきた基礎力の集大成の級で、レベルは中学卒業程度とされています。身近な英語を理解し、使用できることが求められます。この3級から面接試験が加わり、話す力が的確に測定されます。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。

(4級)

4級は、英語の学習を始めて最初の目標となる5級の次に目指す級で、レベルは中学中級程度とされています。簡単な英語を理解することができ、それを使って表現することが求められます。5級より一段上の基礎的でかつ重要な内容が出題されます。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)に加え、スピーキングテストも導入します。なお、スピーキングテストは、級認定には影響せず、スピーキングテスト単位で合否判定されます。

(5級)

5級は、英語の学習を始めて最初の目標となる級で、レベルはおよそ中学初級程度とされています。初歩的な英語を理解することができ、それを使って表現することが求められます。基礎的でかつ重要な内容が出題されます。5級は、英語学習のステップの始まりです。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)に加え、スピーキングテストも導入します。なお、スピーキングテストは級認定には影響せず、スピーキングテスト単位で合否判定されます。

【申し込み方法】

申し込み方法は以下の3つです。

(1)インターネット申込

検定料のお支払方法は、クレジットカード(JCB・MASTER・NICOS・VISA)の一括払い、コンビニ現金支払(ローソン・ミニストップ・セイコーマート・ファミリーマート)・郵便局ATM(Pay-easy)でのお支払いを選んでください。

・一次試験免除に関する注意(一次免除有資格者のみ)

一次試験免除の有効期間は1年間です。

申込時に、一次免除申請を行ってください。その際は、一次試験合格時の年度・受験地番号・個人番号が必要です。正しく入力されない場合、一次試験免除が認められないことがあります。

・希望受験地入力上の注意

1.希望の受験地が定員を超えた場合は他の受験地に変更されることがあります。また、実際の会場は周辺都市になる場合があります。

試験会場は申込締切後に決定し、受験票で通知します。

原則として試験会場の指定、あるいは指定された会場の変更はできません。

二次試験の希望受験地は、一次試験の解答用紙に記入します。

(ただし、一次試験免除者は、お申し込み時に二次希望受験地を入力します)

2.一次免除申請者は、二次試験の希望受験地を選択してください。ただし、1級の二次試験会場は札幌・仙台・横浜・東京・新潟・名古屋・京都・大阪・広島・福岡・那覇の11都市に限ります。

⦅検定料のお支払い⦆

英ナビ!サイト・英検サイトからお申し込みの方は、クレジットカード(JCB・MASTER・NICOS・VISA)の一括払い、コンビニ現金支払(ローソン・ミニストップ・セイコーマート・ファミリーマート)・郵便局ATM(Pay-easy)でのお支払いを選んでください。一部の郵便局ATMはご利用いただけない場合があります。あらかじめご了承ください。なお、郵便局ATMに関する詳細につきましては、直接ご利用予定の郵便局へお問い合わせください。

団体申込の方は、各団体の申込責任者にお尋ねください。

検定料は一次試験免除者も同額です。

お申し込み後に一次試験免除の申請はできません。検定料は一次試験から受験する場合と同額です。

⦅お申し込みの確認⦆

・整理番号、支払受付番号

「お申し込みを以下の内容で受け付けました。」の画面が表示された時点で、申込完了です。この画面を印刷するか整理番号、支払受付番号を記録しておいてください。申込完了後に「受付完了のお知らせ」メールが送られます。メールが届かない場合は、お申し込み時の英検IDにて再度ログイン後、お申し込みが完了しているかご確認ください。

(お申し込みが完了している場合、ログイン後のメニュー画面に「20XX年度第X回 X級のお申し込みは完了しています。」と表示されます。)

・試験日までにご用意いただくもの

1級から3級までの受験者は、必ず写真(縦3cm×横2.4cm、最近6ヵ月以内撮影、上半身無帽、正面、モノクロ・カラーどちらも可)を試験一週間前までに郵送される「一次受験票」に貼付してください。試験当日に会場で協会印を押印いたします。身分証明書(運転免許証・学生証・保険証(コピー可)・パスポートなど)

なお、4級と5級は写真と身分証明書が不要です。

・個人情報の取り扱いについて

日本英語検定協会の個人情報の取り扱いについては、「個人情報保護方針」をご覧ください。

日本英語検定協会の個人情報の取り扱いについてはこちら

⦅受験票・合否通知などのお届け⦆

受験票、合格通知など書類の送付スケジュールは、「試験結果」ページにてご確認いただけます。

(2)コンビニ申込

英検のお申し込み・お支払いがコンビニエンスストア(ローソン・ミニストップ・セブン–イレブン・ファミリーマート)の情報端末機で申込期間中24時間いつでもできます。店頭の情報端末にて必要情報を入力し、出力される「申込券」を持って、30分以内にレジにてお支払いください。お申し込みは、申込締切日の23:59まで可能です。

コンビニエンスストアでのコンビニ申込方法は、各詳細ページにてご確認ください。

・ローソン・ミニストップでのお申し込み

情報端末機「Loppi」で、英検のお申し込み・お支払いが申込期間中24時間いつでもできます。

・セブン-イレブンでのお申し込み

「マルチコピー機」で、英検のお申し込み・お支払いが申込期間中24時間いつでもできます。

・ファミリーマートでのお申し込み

情報端末機「Famiポート」で、英検のお申し込み・お支払いが申込期間中24時間いつでもできます。

(3)特約書店申込

STEP1:願書の入手

お近くの特約書店にて願書をお求めください。全国の特約書店は、以下からお探しいただけます。検索対象の都道府県と市区町村を選択し、「検索」ボタンをクリックしてください。

※特約書店とは、「英検パンフレット(願書付)」の無料配付と検定料の受領を取り扱う書店で、全国主要都市に約4,200店あり、申込受付期間中は英検のポスターを掲示しています。なお、一部に一般個人を取り扱わない書店があります。

特約書店の検索はこちら

STEP2:検定料のお支払い

特約書店に検定料をお支払いください。

※お支払い後に、特約書店では「書店払込証書」と「領収書」を発行します。

STEP3:必要書類の郵送

書店で受け取った「書店払込証書」と「願書」を専用封筒に入れて、協会へ郵送してください。郵送されない場合、申込完了となりませんのでご注意ください。「領収書」は送付せず、保管してください。

STEP4:受験票・合否通知などのお届け

お申し込み時の書店領収書は大切に保存しておいてください。

※願書の記入要領をよく読んで、必要事項はもれなく記入してください。

【検定料】

本会場の検定料

1級     9,500円

準1級  7,600円

2級     6,500円

準2級  5,900円

3級     4,900円

4級     3,600円

5級     3,000円

※海外本会場の検定料は国内とは異なります。

※海外本会場では1~3級のみご受験いただけます。詳細は、各国の海外受験会場案内ウェブサイトをご確認ください。

海外受験会場案内ウェブサイトはこちら

【試験時間】

(一次試験)

午前 午後
着席(説明開始)時間 終了時間(目安) 着席(説明開始)時間 終了時間(目安)
準1級 9:20 12:05 1級 13:20 16:20
準2級 9:20 11:45 2級 13:20 15:55
4級 9:20 11:10 3級 13:20 15:25
5級 13:20 14:55
  • 2019年度第1回より着席時間を変更していますのでご注意ください。

(引用:https://www.eiken.or.jp/eiken/schedule/

(二次試験)

午前:(1級)※・準1級・準2級・(3級)※

午後:1級・2級・3級

※1級、3級の二次試験は午前になる場合もあります。時間については二次受験票にて指定します。

【本人確認強化について】

英検では、より厳正公平な試験実施のため、本人確認を厳格化してまいります。

受験票・写真・身分証明書など、必要な書類を全て忘れると、受験をお断りさせていただきます。

【一次試験免除について】

1級~3級の一次試験に合格し、二次試験を棄権するか不合格となった方は、次回以降の申込時に一次試験免除申請をすれば、二次試験から受けることができます。

(引用:https://www.eiken.or.jp/eiken/schedule/

また、免除可能な期間は1年間です(例:2017年度第2回検定の一次試験合格者は2018年度第2回検定まで一次試験免除申請の資格あり)。

【ダブル受験について】

同じ試験日に同じ会場で実施する級の中で、隣接した2つの級を一緒に受験することができます。

お申し込みは2つの級でそれぞれ行います。団体申込の場合、志願者は2つの級でそれぞれ人数に数え、願書は2枚必要です。

※同一級の重複受験はできません。重複受験をした場合は両方とも無効になります。

※1級と準1級のダブル受験をする場合は、「1級を実施する会場・日程」で受験いただきます。

【回答用紙の記入方法】

1級~3級のライティング試験部分を除いて、一次試験・二次試験と共に解答用紙は「マークシート」です。そのため、次の筆記用具が必要です。

HBの黒鉛筆またはシャープペンシル(サインペン・ボールペン・万年筆などを使用すると無効になります)

消しゴム

※試験中に筆記用具を連続して落とすなど、周囲に迷惑な音を発生させないようご注意ください。

【年少者の受験】

小さなお子様が受験される際には、「よくあるご質問」ページの「試験前」のコーナーをご覧いただき、注意事項のご確認のほか、マークシートの練習など行っていただきますようお願い申し上げます。

http://faq.eiken.or.jp/faq/show/521

【障がい者特別措置について】

目や耳・肢体などがご不自由な方には、特別措置を講じます。

個人/団体でのお申し込み方法などの詳細は、「お申し込み:障がい者特別措置」をご覧ください。

https://www.eiken.or.jp/eiken/apply/#anc04

※点字は1~4級の日曜日受験に限ります。(5級は実施しません)

※5級の特別措置は準会場受験に限ります。

※車椅子の方も必ず申請してください。

英検CBTでの受験

英検CBT(Computer Based Testing)受験とは、コンピュータ上で受験する英検です。合格すると従来の英検と同じ資格が得られます。詳しくは英検CBTウェブサイトをご確認ください。

英検CBTウェブサイトはこちら


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自分が本当に行きたい大学って?

「志望校」を決めるのは、自分探しと同じこと。

どんなところに注意して自分の志望校を決めれば良いのでしょうか?


リクルートの大学入試情報サイトを有効活用しましょう!

リクルートの情報サイトはこちら

大学のパンフレット・願書の取り寄せキャンペーンはこちらから


「志望校」を決める時には

次のような点に気を付けて志望校について考えてみましょう!

偏差値・知名度に惑わされない!

ただ偏差値が高いだけで志望校を決めることはやめましょう。確かに東大や京大、早稲田や慶應には優秀な学生が集まり、就職の際に有利な点もあるかもしれません。しかし、医療系を極めたいなら医学部の大学に行くべきであるように、その道に特化した大学があります。当然のことですが、同じ大学でも学部・学科によって就職先は大きく変わります。

今の自分の偏差値にも惑わされないようにしましょう。今の成績に合わせて目標設定をすると、成績が下がるたびに志望校を下げることを繰り返します。計画的に勉強を始めた後の模試の結果を見てみましょう。

将来自分がしたいことは何か?

大学に入れば4年間、その学部や学科のテーマを勉強することになります。国公立であれば2年間は教養課程がありますが、ほとんどの私立では4年間ずっと専門の教育を受けることになります。

気になる大学の学部の学問については「予習」しておくことです。経済系の学部に進みたいのであれば、経済に関する本を読むなり、先輩に話を聞いてみるなりして、どんなことを学ぶのか体験してみてください。興味がますますわけば、その学部にあっていると言えるでしょう。

大学の雰囲気を肌で感じてみる!

百聞は一見に如かず。大学情報誌をたくさん読むよりも、実際にその大学に行ってみるということをおすすめします。オープンキャンパスや学祭などの機会を活用しましょう。最も良いのは普通の日に、大学生になったつもりで大学に入ってみることです。

カリキュラムやシラバスをチェック!

生徒数が多く、自由にやらせてくれる大学がいいですか。少人数に担当指導員がついて就職活動まで手厚くサポートしてくれる大学がいいですか。高校の受験指導の先生は、このような情報にも詳しいことが多いので、ぜひ相談してみてください。進路指導室には足を運びましょう。


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入塾に関するご相談は、月曜日~金曜日の午後2時~8時


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048−748−5377

〒344-0062 埼玉県春日部市粕壁東1-21-7 OM21ビル 4F

STUDY PARK 本部長・春日部教室長 

中村 充光

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Mail m.nakamura@testea.net


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